Tuesday, July 24, 2007

きゃーTシャツやパーカーが・・

アメリカに来てはじめての洗濯をしたときのこと。。。。アメリカでは洗濯物は外に干さない。
それに我が家はアパートでベランダもないし。。。。

日本では洗濯物を外に干し、お日様に当てていたのでとっても残念。


こちらは、洗濯機と乾燥機が別々のタイプがほとんどである。

一応

洗濯機には、

水の温度 : 

  コールド < ウォーム、素材:デリケート < ノーマル < カジュアル?




乾燥機には、

ボリューム: 

  スモール < ミディアム < ラージ; 熱温度: デリケート < ロウ < ミディアム < ハイ



日本の感覚で、お水よりお湯のほうが落ちるかな?とウオームを選び、素材はノーマルぐらいでいいかな?


さあー洗濯開始・・・・25分後ぐらい。。


次は、乾燥機に入れ替え、スタート。。。


30-40分後、大きな音が鳴り止んだ。 終了の合図だ。


大丈夫だったかな? 縮まなかったかな?

どきどき・・・


キャー・・・・縮んでるーーー。




お気に入りのパーカーが、Tシャツがーーーー小さくなっちゃったーー。

                ノースカロライナ州・ダーラム生活の記念に買った
                Duke大学のTシャツがミニTになっちゃった。
                    ”ショッック”                                                   




                 左が縮んだパーカー、右が通常の丈



微妙な縮みではなく、あきらかにヘソダシルックの丈になったTシャツをみて笑わずにはいられなかった。


やはり、アメリカの乾燥機・・・恐るべし !!


その後何回かの実験を繰り返し、ベストの調整をみつけた (我が家の場合)


洗濯機 : 水の温度はコールド、素材はデリケート   


乾燥機 : 温度はロウヒート (デリケートだと生乾き)

教訓 : 初めてのときは、控えめの調整からはじめましょう。











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