それに我が家はアパートでベランダもないし。。。。
日本では洗濯物を外に干し、お日様に当てていたのでとっても残念。
こちらは、洗濯機と乾燥機が別々のタイプがほとんどである。
一応
洗濯機には、
水の温度 :
コールド < ウォーム、素材:デリケート < ノーマル < カジュアル?
乾燥機には、
ボリューム:
スモール < ミディアム < ラージ; 熱温度: デリケート < ロウ < ミディアム < ハイ
日本の感覚で、お水よりお湯のほうが落ちるかな?とウオームを選び、素材はノーマルぐらいでいいかな?
さあー洗濯開始・・・・25分後ぐらい。。
次は、乾燥機に入れ替え、スタート。。。
30-40分後、大きな音が鳴り止んだ。 終了の合図だ。
大丈夫だったかな? 縮まなかったかな?
どきどき・・・
キャー・・・・縮んでるーーー。
お気に入りのパーカーが、Tシャツがーーーー小さくなっちゃったーー。
ノースカロライナ州・ダーラム生活の記念に買った
Duke大学のTシャツがミニTになっちゃった。
”ショッック”
左が縮んだパーカー、右が通常の丈
微妙な縮みではなく、あきらかにヘソダシルックの丈になったTシャツをみて笑わずにはいられなかった。
やはり、アメリカの乾燥機・・・恐るべし !!
その後何回かの実験を繰り返し、ベストの調整をみつけた (我が家の場合)
洗濯機 : 水の温度はコールド、素材はデリケート
乾燥機 : 温度はロウヒート (デリケートだと生乾き)
教訓 : 初めてのときは、控えめの調整からはじめましょう。
No comments:
Post a Comment